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ベトナムビザ総合案内

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ベトナムビザベトナムビザについてのご案内

2015年からのベトナムビザに付いて

 重要な補足
最新情報:在ベトナム日本大使館発表2015年7月
20150628
一般旅券所持者の通知
一方的査証免除入国の国追加について
イギリス、フランス、ドイツ、スペイン、イタリアのパスポート保持者は2015701日から2016630日までにベトナムに入国する時、下記5条件を満たす場合ベトナム入国ビザが必要ない。(2017年6月30日まで延長)
. 出国日におけるパスポート有効期限が6か月以上ある。
. 最大15日間の滞在期間。
. 前回のベトナム出国日から30日以上の期間が経過している。(旅券でのベトナム出国税関審査官の最新出国印に基づく)。
. 往復航空券又は、第三国への航空券が必要です。
. ベトナム法律による条件を満たす事(ベトナム入国禁止対象者リストに属しない…)。
*但し、上記( 1.2.3.4.5) の条件が一項目でも、該当しない場合は、ビザ取得が必要である、例えば、ベトナムから他の国に入国し、(ベトナム→日本又は近隣国→ベトナム)再びベトナム入国での期間が30日未満は、ビザ収得しなければならない。
Passport holders from United Kingdom, France, Germany, Italy and Spain, who enter Vietnam from July 1st 2015 to June 30th 2016, can get visa exemption, if they meet these following 05 conditions:
1. The passport is valid more than 6 months (from the date of departure)
2. The duration of each stay does not exceed 15 days
3. Cannot re-enter the country for at least 30 days since the last stay
4. Have turn and return flight ticket to the third country
5. Fulfill all the requirements of Vietnam law (do not exist in Vietnam prohibited list
)
一方的査証免除入国対象の外国人に対する特例措置について
A) 滞在期間延長措置(ベトナムの査証免除による入国を認められた者で、入国時に付与された15日の滞在許可期間を超えて引き続き観光目的の場合に限り、ベトナムに滞在することを希望するもの):
1)往復の航空券を所持していること(ただし、航空券の有効期間が滞在期間延長に対応可能であること)また、国際旅行業の営業許可を有するベトナムの旅行会社の保証を有すること。さらに、滞在許可期限の3日前までに申請すること。
2)保証旅行社が所在する地を管轄する地方入国管理事務所又は公安省出入国管理局。申請は保証社を通じて行う必要がある。
3)申請を受理した出入国管理官署は保証旅行者に対し、申請受理後3日以内に結果を通知する。延長期間は旅行期間に応じた15日以内の期間であり、1回のみ許可される。
B)
到着ビザ: ベトナムの一方的措置に基づく査証免除による入国後、ベトナムを出国(ただし、出国先が自国である場合を除く)して30日以内に観光目的のみ再度ベトナムに入国する場合、15日以内1回有効の到着ビザを発給できます。出国先が自国である場合を除く、つまり日本人の場合日本→ベトナム→日本→再びベトナム入国での期間が30日未満は、在日大使館からのビザを収得しなければならない。
最新情報:在ベトナム日本大使館発表2015年6月
※2015年6月、観光目的の場合に限り、次の特例措置が認められることとなりました。
@査証免除による入国後、15日以内の滞在期間延長が認められる。
A前回のベトナム出国から30日経過していない場合、ベトナム到着時に空港で15日間滞在可能な1回有効のビザを取得できる。
(自国からベトナムに渡航する場合を除く。)  
2月4日(水)に公安省出入国管理総局職員による在留日本人向け説明会での概要について,在ベトナム日本大使館のWEBサイトでご案内されている部分になります。最初にベトナムが発表した内容に重要な補足があります。まずはこちらをご覧いただいてから下記の基本内容をご覧ください。
■ベトナム当局による説明の概要
公安省出入国管理総局より法律の概要説明(Minh副課長)及び質疑応答(Du次長)が行われ,その中で今回明らかになった点や参考になると思われる点は次のとおりです。
(1)ビザの目的変更不可の規定(第7条第1項)
従来,3か月有効の短期商用ビザで入国し,ベトナム国内で就労許可取得の上,就労目的で長期滞在可能な一時居住カード(temporary residence card)を取得して出国することなく継続してベトナムに滞在することが運用として可能でしたが,「ビザの目的を変更することは認められない。」との規定ができたことにより,かかる運用が行われなくなり,ベトナム入国前に就労許可及び就労ビザを取得した後に入国する(この場合,就労許可及び就労ビザ取得に相応の時間を要するため,赴任までに時間がかかる。)か,仮に就労許可及び就労ビザ取得前に短期商用ビザで入国した場合は,就労許可取得後,ベトナムの在外公館での就労ビザ取得のため一旦出国する必要があるものと解釈されます。他方,今回説明においては,短期商用ビザ申請の際の招聘人と,就労許可及び就労ビザ申請の際の招聘人が同一の場合(社名変更があった場合でも,法人登録上の代表者名が同一であるなど実質上招聘人に変更がないことが確認できる場合を含む。),従来どおり,短期商用ビザで入国し,ベトナム国内で就労許可取得の上,一時居住カード(temporary residence card)を取得して出国することなく継続してベトナムに滞在することが可能であることが判明しました。
(2)一方的査証免除措置による入国の際の条件変更(第20条第1項)
   ベトナム側による一方的査証免除措置(わが国のほか,韓国,デンマーク,フィンランド,ノルウェー,スウェーデン及びロシアが対象)の適用を受けて入国する場合,入国時点での旅券残存有効期間が6か月以上必要となり(従来は3か月以上),また,前回のベトナム出国から30日以上経過していることが必要となりました(したがって,前回出国後30日以上経過していない場合,ビザ取得が必要)。本規定の背景として,査証免除を利用して,ベトナムに15日間滞在後,陸路により隣国へ出国し,とんぼ返りでベトナムに査証免除により入国することを繰り返し,事実上長期滞在するという事例が少なからず発生したため,このような行為を防止するため前回出国から30日以上経過していることを条件として追加したものであるとの説明がありました。ただし,前回の出国が査証免除による入国でなくビザを取得した上での入国であった場合は30日経過してなくても査証免除による入国が可能であること,また,柔軟な運用として,問題のないケースと認められる場合は,前回の査証免除による入国後の出国から30日を経過していなくても,査証免除ではないものの空港到着時にビザを取得できるようにすることで入国拒否とならないよう配慮しているとの説明がありました。
(3)ビザのカテゴリー表記変更(第8条)及び本法律施行前に発給されたビザ等の取扱(第53条)
   ビザは20のカテゴリーに分類されることとなり(アルファベット2文字又はアルファベット2文字+一桁の数字により表記。従来はアルファベット1文字又はアルファベット1文字+一桁の数字),また,本件法律施行前に発給されたビザ,滞在許可等は,その有効期間満了までの間引き続き有効であるとの説明がありました。
(4)ビザ期間の長期化(第9条)
   一部のビザの有効期間の長期化が図られ,たとえば,DNビザ(短期商用目的)の場合最長12か月(従来は最長3か月),また,DTビザ(投資活動目的等)の場合最長5年となった(従来は最長3年)との説明がありました。
(5)ビザ発給審査の所要時間等(第16条第3項,同第4項)
   ベトナム国内の出入国管理当局(公安省出入国管理総局又は各省の地方出入国管理部)は,招聘人からビザ発給許可申請が行われた場合,審査結果については,5業務日以内に,招聘人に対し回答するとともに,申請者本人がビザ交付を受ける越在外公館に対し通知,申請者本人は,同通知後にベトナムの在外公館にてビザ申請を行い,手数料を支払うことによりビザが交付されるとの説明がありました。
(6)招聘人の権利・義務(第45条)
   公安省出入国管理局は,外国人本人のほか,本人の越入国・滞在に当たり,ベトナム国内の招聘人にも相応の義務(招聘人自身の本法律遵守義務のほか,外国人本人への越法律・伝統・習慣を遵守・尊重させる義務,越当局への協力義務,外国人本人の活動監視義務等が明記。)が生じることとなることについて強調していました。
5 本件お問い合わせ先(公安省出入国管理総局ホットライン)
   本件についてのお問い合わせ先は次のとおりです。公安省出入国管理総局によれば,法津の規定や運用に関する不明・疑問の点のほか,ベトナム出入国管理当局窓口で本説明会の内容と異なる対応が行われるなどの不都合が生じた場合の相談にも応じるとのことです(ただし,日本語対応は不可。)。
   Mr. Nguyen Van Minh 091−3591197
   Ms. Pham Minh Loan 090−2225858
   Mr. Nguyen Tien Dung 098−9413999
ビザに関します重要な変更事項(基本)
2015年1月1日よりベトナムにおけます外国人の出入国、乗継(トランジット)、居住に関する新しい法律が施行されることが決まっております。
ビザに関します重要な変更事項:
@無査証での入国について
今まで下記国籍の方は、15日以内の滞在の場合何度でもベトナムに制限なく入国を繰返すことが出来ましたが、
前回のベトナム出国日から30日以上の期間を経過しないで再入国する場合、ビザの取得が必要になります。
(日本・韓国・スウェーデン・ノルウェイ・デンマーク・フィンランドおよびロシア国籍)
必要な書類;パスポート原本・証明写真1枚・ビザ申請書・在留カードの両面コピー(日本パスポート以外の方)
1回の15日以内の無査証で入国する場合の条件;
@出国日におけるパスポート有効期限が6ヶ月以上ある。
A前回のベトナム出国日から30日以上の期限が経過している。(旅券でのベトナム出国税関審査官の最新出国印に基づく)
B往復航空券または第三国への航空券が必要です。
Cベトナム入国禁止対象者リストに属しない方。
今後について:
@商用で度々ベトナムに行かれる方は3ヶ月マルチタイプのビザなどを取得することが入国トラブルを避けるための手段となってきます。
A観光ツアーなどで日本⇒ベトナム(1回目)⇒カンボジアやタイなどの第三国⇒ベトナム(2回目)⇒日本など1回目の出国から30日以内で、またベトナムに戻るケースなどは1ヶ月シングルや1ヶ月マルチなどのビザを取得する必要がでてきます。
Aベトナムビザの期間
@ベトナムにおける就労者の在留期間が2年間へ
Aベトナムで事業を展開する投資家や弁護士の就労期間を5年間へ
B個人目的で入国される方のビザを6ヶ月へ
C要件を満たした投資・実習・学習目的の外国人、または領事・外交官や外国人弁護士は最大5年間の在留カードの発行を受けることが出来る。
B空港到着ビザについてのご変更;国際空港にて到着ビザの発行を受けられる方
@ビザを発行するベトナム大使館や領事館がない国から渡航してきた外国人。
A多くの国を連続的に経由してベトナムに渡航してきた外国人。
Bベトナムに会社のある国際旅行社が実施するツアー、プログラムに参加する目的で入国する外国人。
Cベトナムの港に停泊している船の船員で、別の港から出国する必要がある外国人。
D親族の葬儀に参列する場合や重症の場合のお見舞い
E緊急事故・救助隊・レスキュー隊・災害防止・疫病対応など、ベトナム政府機関の要請を受けた外国人。
ベトナム政府からのコメント
インターネット上のオンラインでベトナム到着ビザを発行するとしている多くのサイトがあるようですが、これらはベトナム政府機関とは関係ありません。WEB上でお支払いいただいても、到着ビザを取得できませんのでご注意ください。
2015年度入国条件の変更についての関連情報
「ベトナムにおける外国人の出入国、乗継(トランジット)居住に関する法律」は、ベトナム社会主義共和国国会で2014年6月16日に通過し、2015年1月1日より発効することが決まりました。本法律の目的は、ベトナムへの旅行、投資活動、出張などの理由で訪れる外国の方々の入国・乗継手続きの円滑化を図ると同時に、ベトナムにおける違法就労目的とした在留の防止の為である。
法律について(ベトナム語);
http://congbao.chinhphu.vn/noi-dung-van-ban-so-47_2014_qh13-(16158)
英語版
http://haiquanbinhduong.gov.vn/en/default.aspx?p=vanban&id=3
ベトナムのビザについての原則
ベトナムビザの基本原則としましてはベトナムに入国する外国人は、「ベトナム国内機関、または在ベトナムの法人によって招聘・保証され、ベトナム公安省、外務省、大使館でビザ発行申請を行わなければならない。
ビザの変更について
各種ビザ(20種類)は「入国目的」ごとに、それぞれ具体的な目的ごとに定め別れております。現地滞在中に「入国目的(ビザタイプ)」を変更することは出来ません。
例;外国人が観光や学習目的で入国された場合、途中から滞在目的を就労や投資に変更を希望される場合などは、一度ベトナムから出国し目的にあった新しいビザを取得した上で、再入国することになります。
小人だけでの入国について
14歳未満の子供は保護者もしくは委任を受けた代理の保護者(同伴者)がいない場合は入国することが出来ません。
2014年に取得されたビザについて
2015年01月01日より前に発行されたビザは、新ルールになった2015年になってからでも有効期間までご利用いただけます。
観光以外のビザを取得される方
2015年より観光以外のすべてのビザ取得にはベトナム政府入国管理局が発行する許可番号が入ったインビテーションの取得が必要となりました。
詳しくはこちらのページをご参照ください。
2015年1月からの新規ビザタイプ(全20タイプ)
タイプ ビザの
最長期限
ビザ対象となる人  滞在許可書
の最長期間
 NG1  12カ月 共産党書記長、国家主席、国会議長、首相に招かれた代表団のメンバー  未公表
 NG2  12カ月 党中央常務委員会、国家副主席、国会副議長、副首相、祖国戦線主席などに招かれた代表団のメンバー  未公表
 NG3  12カ月 外国の代表機関、領事機関、国連に属する機関などのメンバーとその家族や使用人 5年
 NG4  12カ月 外国の代表機関、領事機関、国連に属する機関などに就労する人やそれらの期間を訪問する人 未公表
 LV1  12カ月 党の中央に属する機関や国会、政府、祖国戦線、最高人民裁判所、最高人民検察院、国家監査院、中央省庁、中央直轄市、省の人民委員会などに就労する人 5年
 LV2  12カ月 政治、社会組織や社会組織、ベトナム商工会議所に就労する人 5年
 DT 5年 外国人投資家や外国人弁護士  5年
 DN  12カ月 ベトナム企業に訪問する外国人 未公表
 NN1  12カ月 国際組織のプロジェクトや外国の非政府組織の駐在事務所の所長 3年
 NN2  12カ月 外国企業の駐在員事務所や支店の代表者および外国の経済組織、文化組織、その他専門組織の代表者。 3年
 NN3  12カ月 非政府組織や駐在員事務所、外国企業の支店、外国の経済組織、文化組織、その他の専門組織の駐在員事務所に就労する人 未公表
 DH  12カ月 研修や学習する人 5年
 HN  3カ月 会議やシンポジュウムに参加する人 未公表
 PV1  12カ月 常駐するジャーナリスト 2年
 PV2  12カ月 短期期間の活動を行うジャーナリスト  未公表
 LD  2年 外資の企業に就労する人 2年
 DL  3カ月 観光客 未公表
 TT  12カ月 LV1、LV2、DT、NN1、NN2、大学、DH、PV1、LDビザが発給される外国人の両親や配偶者および18歳未満の子供かベトナム国民の両親、配偶者、子供 3年
 VR  6カ月 親族訪問やその他の目的の人 未公表
 SQ  30日 同法第17条3項に該当する人 未公表

申請に関して(東京の場合)

@大使館および領事館の営業時間中にパスポート・写真・申請書をもって行きます。
日本人以外は在留カードの両面コピーも必要になります。
※ビザのタイプにより別途追加書類が必要になります。

現在;
観光は追加なし
商用はベトナム政府からのインビテーション(コピー可)が必要になります。
AVISA用の窓口にある引換券があるので、左右にお名前・電話番号を記入し、依頼内容をVISAに印をし、お持ちになったパスポート・写真・申請書をご提出ください。
Bしばらく、待っておりますとお名前を呼ばれて引換券の一部を切って返してくれます。そこにご返却日が記載されています。
通常、
●午前申請しますと同日の午後か夕方になります。
●午後申請しますと翌営業日の午前になります。
基本的に、その場でのご返却はございません。
※午後申請の場合、すいていると2-3時間後に返されることはございますが、
それは大使館が決めて案内されます。
C指定されたご返却時期に、引換券を持って経理窓口に出しますと、混み具合にもよりますが、その場かしばらくして名前が呼ばれましたら、お金を払って受領となります。
※お時間や必要書類は変わる場合がございます。大使館や領事館は電話がなかなかつながらないので、最寄の旅行会社などに聞かれるのも1つの方法かと思います。

在日ベトナム大使館と領事館について

※日本で事前にビザを取得される場合は、東京のベトナム大使館内の領事部もしくは領事館で申請することが可能です。
日本での取得の場合、観光は1ヶ月のシングルかマルチビザ、商用は1ヶ月と3ヶ月のシングルかマルチビザをパスポート、写真、申請書のみで受領することが可能です。
※ただし、このタイプのビザは日本の領事館の承認で受領するタイプの為、ベトナム現地での認証番号がないため、基本的には取得された期間以上に延長することは出来ません。延長される可能性がある場合はベトナム政府発行の招聘状を現地の企業や現地の業者に公安局で事前に発行してもらい、申請時にそのコピーを一緒にご提出ください。
また、ベトナム政府発行の招聘状を事前に入手した場合、最長1年までのビザがご取得いただけます。

在日ベトナム大使館と領事館

ベトナム社会主義共和国大使館
〒151-0062 東京都渋谷区代々木町50-11
TEL;03-3466-3311
営業時間;午前09:00 -12:00/午後14:00-17:00
土日、日本とベトナムの祝祭日
http://www.vnembassy-jp.org/ja
(英語・ベトナム語)

ベトナム社会主義共和国在大阪総領事館
〒590-0952 大阪府堺市堺区市之町東4-2-15
TEL;072-221-6666
営業時間;午前09:00 -12:00/午後14:00-17:00
土日、日本とベトナムの祝祭日
http://www.vietnamconsulate-osaka.org(英語・ベトナム語)

ベトナム社会主義共和国在福岡総領事館
TEL;0922-63-7668
〒810-0801 福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多ビル4F
営業時間;午前09:00 -12:00/午後14:00-17:00
土日、日本とベトナムの祝祭日

ベトナム大使館・領事館の休館日2016年度

2017年01月26日-2017年02月01日  テト(旧正月)
2017年04月06日 フンウォン記念日
2017年05月01日 統一記念日
2017年05月02日 メーデー
2017年09月04日 独立記念日 
☆上記以外でも、土日および日本の祭日は休館日となっております。また、急な高官などの訪日などで急に閉館になる場合がございます。

ベトナムビザの申請書

@共通オンライン申請書登録システムはこちら

2014年4月から開始された、WEB上から専用のフォームで登録すると大使館に情報が流れると共に、オンライン上で申請書が作成されます。それをプリントアウトして大使館や領事館に持って行って申請する方法です。現在、ベトナム語、英語、ドイツ語、フランス語のみでのご登録となります。登録項目が多く、まだほとんどの方が使われていない状況で、多くの方は上記の大使館や領事館のフォームに手書きで出されているのが現状です。将来的にはこちらに統一される予定。

A東京大使館・福岡領事館の手書き申請書はこちら

お使いいただけるうちは手書きの申請書をご利用いただくことをお勧めしております。

B大阪領事館の手書き申請書はこちら

お使いいただけるうちは手書きの申請書をご利用いただくことをお勧めしております。

※当社でのご申請は@かAを利用した東京大使館扱いとなります。
日本全国からご依頼を承れます。